れもねいどになりました

飲み物のレモネードのお話しではないんです。期待していた方はすいません…。

宇治市は「認知症の人にやさしいまち」を市長が宣言しているんです。

地域の理解があれば医療・福祉・介護の専門職だけではなくみんなで支え合っていける社会になるんじゃないかなぁ。

ご近所さんだからできることは何だろう?

たとえばちょっと気にかけてあげたり、声をかけてあげるぐらいのことだったらできるかも。

立場によってできるアクションはいろいろあるんだと思います。

そんなアクションのつながりがいっぱい世の中にひろがっていったらいいなぁっていう企業やお店の取り組みネットワークがアクションアライアンスと呼ばれているんですね。

宇治市の認知症事業のイメージはレモンです。

たぶんオレンジリングが認知症サポーターの目印だからそれにかけてあるのかな。

Aidは手伝うや援助するの意味なので、Lemon-Aidでレモネードとなるようです。

スマイリングは認知症の人にもおじいちゃん、おばあちゃんにも優しい電気店ですので安心してくださいね。

れもねいど加盟企業のご紹介有限会社 西デンキ 木幡店さま。 代表の西さんは宇治市の健康長寿サポーターとして住民主体型通いの場「おこしやす」の代表としても地域でご活躍をされています。

宇治市認知症アクションアライアンス れもねいど(Lemon-Aid)さんの投稿 2017年10月2日月曜日

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